なんと不動産屋のご主人は、ぎっくり腰気味だということで
先ほどわたしが顔を出すと笑顔でしたが、なんともぎこちない動き。
とてもじゃないですが、気の毒で見ていられないくらい。
冷たい雨の週末とはいえ、この不景気にお店を休業させるわけにはいきませんからね。
http://www.senryuji.org/everyday/34/
なにか、わたしにお手伝いができないかと申し出たら、嬉しいことに運転手役に抜擢されました。
お客さんが来たら、自宅待機するわたしに電話をくれるそうです。
そしてわたしが運転して、娘さんが物件案内をすることで話が決まりました。
娘さんも、わたしが同行するなら心強いと。
娘さんに好意を寄せるわたしには、なんとも嬉しい展開です!
腰痛のご主人には申し訳ないですが、わたしはこの幸運に心が弾みます。
それでも腰痛が一刻でも早く回復することを、わたしが心から願うことは変わりありませんから。